ニッキーの日記

今年も頑張ります。

第83回「アルバイト2」

 前回の続きです。前回も「前回の続き」でしたから、これで同じ話題の日記を3回続けるということになるわけですね。第3回です。いやごめんなさい。今日は第83回でした。第83回でありながら第3回目でもあると、そういった様相でしょうか。いや分かりません。第3回(全83回)という感じですか?これも違いますね。朝ドラみたいになってます。面倒だな。どちらも単位が「回」ですからね。単位を統一しているから混乱してしまうわけです。第3回と呼称するのを辞めましょう。3話とかが良いですね。ということで今回は、第83回「アルバイト2(第3話)」で始めて行きたいと思います。いや待ってください。(第3話)って急すぎないか?それなら前回の記事は第82回「アルバイト(第2話)」とするべきですし、前々回は第81回「てか(第1話)」に変更するべきですね。いやそれもおかしい。アルバイト2なのに第3話って違和感があります。アルバイト3(第3話)で行くべきで、いや待ってください。この話題ガチンコでどうでも良いですね。もうやめましょう。完全にやめます。終了。

 

 ということで本題に移ります。アルバイトですね。なんとか見つけましたよ。この時期にピッタリのアルバイトを。それが「年賀状の仕分け」というものでして、よく分かりませんが年賀状を仕分けるという業務だそうです。年賀状の仕分けバイトを利用して、まずはここで社会の闇や苦しみ、陰謀や絶望といった有象無象を垣間見ていくことが出来るかもしれません。アルバイト未経験の、社会進出初心者の私としては、初戦の相手を誰にするかが重要というわけで、ここでいきなりガソリンスタンドや居酒屋へ行ってしまうのは自爆行為です。朝起きてすぐに冷水プールへ飛び込んでいくようなもので、飛び込む人が例えダチョウ倶楽部であっても命の保証はできないでしょう。冷水プール初心者の私であれば確実に命を落とします。「ハッピーターン」すら言えずに心臓が止まります。そういった意味では、郵便局という日本史上稀に見るホワイト企業の年賀状仕分けという日本史上稀に見るホワイト業務であれば、一定の安心も得られるというものでしょう。良かった良かった。後は申し込むだけなんですけど、面倒なのでまだ申し込んでいません。というか本当に働かないと駄目ですかね!!??果たして私は今日中に申し込むのか!!!!?????

次回「早くしろ」、ご期待下さい。