ニッキーの日記

今年も頑張ります。

第229回「伊坂幸太郎」

 今日は大学もありませんでしたので、書くことと言ったら本当に「歯医者へ行った」くらいしか無いのですが、歯医者へ行ったと言っても特に書くような出来事があったわけでもないので、もう本当に書くことが無い、今日はそういう日です。まあ大学があっても書くことは無いですし、というよりも「うおおおお何か書くぞ~~~~!?」という感じでパソコンを立ち上げたことがそもそも無かったので、こういった書き出しの日記自体、今日に限ったものではないというわけですが、とりあえず今日は休日ということなので、家で「鍵泥棒のメソッド」という映画を見ました。ラストシーン付近で家族がランニングマシーンを使い始めたので、誰が何を言っているのか全く分からなくなってしまうというハプニングもありながら、非常に面白い映画であったと思います。伊坂幸太郎が原作の映画は大体面白いですよね。伏線を張りまくって全部回収するという最高の映画が多いです。どうやってプロットを作成しているのでしょうか。もう巨大なホワイトボードとかありそうですよね。15メートルくらいの。それくらいの物がないと相関図がゴチャゴチャになって、あんな伏線盛りだくさんの小説にはなりません。

 

追記:4月26日

鍵泥棒のメソッド伊坂幸太郎さん原作の小説ではありませんでした。内田けんじさん脚本、監督の映画ですね。ただタイトルの「伊坂幸太郎」はそのままにします。なんか意味深で良いですよね。全く関係のない人物の名前がタイトルというわけですよ。グループ魂のシングルみたいじゃないですか!?

 

 話は一気に変わりますけど、今クールのドラマは面白いのが多いと思います。私は特に「小さな巨人」が好きですね。あの公務員の公務員感満載の、組織、システム全開の感じが最高です。主題歌も良いですよね。平井堅って良い歌しか歌わないのか?「人生~~~~~」「人生~~~~~~」「ボクはあなたに!あなたに!~~~~~~~~」という感じで、すいません、ちょっと歌詞は曖昧なのですが、とにかく良い歌なので皆さんも聞いて下さい。おやおや。意外とこんな感じで700文字までいけますね。あと300文字ほど頑張って書きましょう。もう300文字なんかすぐ書き終わりますよ。一瞬です。まず「もう300文字なんかすぐ書き終わりますよ。一瞬です」だけで30文字くらいありますからね。というか

もう300文字なんかすぐ書き終わりますよ。一瞬です。まず「もう300文字なんかすぐ書き終わりますよ。一瞬です」だけで30文字くらいありますからね。

で60文字あるので、合わせれば90文字。いや、これも入れれば120文字、いや待てよ。もう計算が出来なくなってきました。私は何を言っているんだ。とりあえず1000文字は超えたので終わりにしましょう。日記は続けることが大事です。質より継続ですからね。分かりますか?誰か分かってくれ。頼む。誰か!!!!!!!!!